メモ ESP32 + ArduinoIDE/VisualMicro な開発環境

使用マイコン ・ESP32-DevKitC ESP-WROOM-32開発ボード: 無線、高周波関連商品 秋月電子通商 電子部品 ネット通販 http://akizukidenshi.com/catalog/g/gM-11819/ ArduinoIDE(テスト環境1.8.2)をインストールしていることが前提 Bash on Ubuntu on Windowsで環境構築可能なスクリプト https://github.com/na3alf6/tool/blob/master/src/installEsp32Arduino.sh 最後にget.exeを手動で実行しなければいけないのは仕様 スクリプトではC:\Users\yourUser\Documents\Arduino\espressif内にもろもろをインストール ArduinoIDEならこれで環境構築終了 以降VisualMicroの設定 Toolbar->TOOLS->VisualMicro->Configure Arduino Ide Location(s) Optional sketchbook locationに C:\Users\yourUser\Documents\Arduinoと入力

ScanSnap S510Mに関するメモ書き

ScanSnap S510M →Mac用のScanSnap ・Windowsでの使用 S510のドライバを導入すれば何故か使える Creator’s Update後のWindows10で動作確認済み ・Macでの使用 Sierraに非対応 Marverickまで ・ドライバのダウンロード 日本語ページ→何故かメアドとシリアルナンバーの入力が必要 英語ページ→ごく普通にダウンロード可能 Mac http://www.fujitsu.com/global/support/products/computing/peripheral/scanners/scansnap/software/s510.html Windows http://www.fujitsu.com/global/support/products/computing/peripheral/scanners/scansnap/software/s510m.html

HHKB ProfessionalJP静音化

HHKB ProfessionalJPを静音化したのでメモ   使用したもの:サイズ  静音化リング MXORDP 先ずは裏のネジを3つ外し爪に気をつけながらOPEN 上下のパーツがケーブルでつながっているので慎重に外す   上のキートップ側は多数のネジで止められています. これらのネジを外すより先にキートップを外す そして大量のネジを外していきます ネジを外した後基板を垂直に持ち上げないとラバーキャップやスプリングがずれてキーが死にます 気をつけて外しましょう   裏側からキー毎のパーツを取り外し,静音化リングを取り付け 左:取り付け前 右:取り付け後 すべてのキーに対して静音化リングをつければ逆の手順で戻していくだけ   余った静音化リングをキーの方にもつければさらに静音化できるかと思ったのですが,実際に試すと押し下げ幅が足りず入力できなかったりチャタリングを起こしたりします. もう少しうすいOリングであれば可能かも   余談:キーの取り外しは慎重に 20170526追記 軸につけたOリングが少し分厚くて稀にチャタリングを起こしていたので薄いものに変更した. Hapurs メカニカル キーボード Cherry MX軸対応 ゴム 静音化リング O-Ring Hapurs https://www.amazon.co.jp/dp/B01H6Q53UC/ 以前のOリングとの比較 現状ではチャタリングも起きておらず静音化出来ている

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桜 シャガ その辺の溝 2017/04/09 徳島中央公園にて

Dash Button 分解メモ

その昔海外から輸入した人たちのブログを読むに当時はネジを外すだけで分解できたようだ…が ネジがない!?!?!?!?! ということで壊れることを前提に無理やり御開帳 ・どうやら接着剤でくっついているようで温めるなり有機溶剤で溶かすなりしないときれいには開けれなさそう ・・接合部分をドライヤーにて温めたけど溶ける気がしない… ・・開帳方法要検討 ・T5のドライバーが必要 ・電池が外しやすくなっている マイナスドライバーとトンカチでこじ開けると即死する模様

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2016/11/27 京都 東福寺・伏見稲荷にて

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2016/11/13 紀伊水道 南海フェリー上にて撮影