Synology DS216j simple Benchmark

Synology DS216j simple Benchmark Benchmark soft:Crystal Disk Mark Environment: A client is Windows10 Connection [client]-[1GbE Switching HUB(Allied telesis x510-28GTX)]-[Synology DS216j] MTU:1500 Test: case 1 use 1 HDD(Seagate ST6000DM003) The result is it             case 2 use 1 SSD(SiliconPower S55 480GB) The result is it               Other: Sequential Read/Write is almost 100MBps when using a SSD. This is a limit of GbE. If we use RAID0 and 4 HDDs, throughput may approach the limit of GbE.

Can’t find HDMI/DisplayPort sound device in Radeon RX570 and ASRock B450M Pro4

Environment CPU:AMD Ryzen 5 2400G M/B:ASRock B450M Pro4 VGA:Radeon RX570 Issue I changed CPU and M/B and OS (Windows 10)was not clean installed. So I noticed  that my PC cannot sound through HDMI/DisplayPort. I thought old drivers are evil. So I used DDU because of removing old drivers. After removing them, I reinstall Radeon graphic driver. But my PC can’t recover. Solution A UEFI of a mother board(ASRock B450M Pro4)  is BAD. I install the newest UEFI to a mother board using UEFI menu(Instant Flash). ****warning**** If you update this mother board’ UEFI, you MUST go through a few steps. MUST READ YELLOW TEXT of this page *****************  

メモ raddebugを用いたfreeradiusのDebug方法

・テスト環境 Debian jessie radiusd.confに新たにListenするコントロール用ソケットを追加. # vi /etc/freeradius/radiusd.conf listen { type = “control” socket = “/var/run/freeradius/radiusd.sock” mode = rw } 追加したソケットに対しraddebugコマンドを実行. # raddebug /var/run/freeradius/radiusd.sock   接続時など,RADIUSにトラヒックが流れt場合にデバッグメッセージが流れる.

Radiusが使用するTLSの暗号スイートを制限する

WPA2-Enterpriseな無線環境かつPEAPやEAP-TLS等,認証時にTLSを用いるものに関して,TLSが使用する暗号スイートを制限する方法   ・テスト環境 Debian 8(jessie) FreeRADIUS Version 2.2.5 OpenSSL 1.0.1t ・設定箇所 vi /etc/freeradius/eap.conf eap { … tls { … # Set this option to specify the allowed # TLS cipher suites. The format is listed # in “man 1 ciphers”. cipher_list = “DEFAULT” … } … } cipher_listのDEFAULTを別のものに変更し,freeradiusを再起動すれば適応される. 選べる選択肢はコメントのとおり,man 1 ciphersで表示されるマニュアルのCIPHER STRINGSの項目通り. 意図的に楕円暗号ではなくRSAを使用したい場合(通信をキャプチャし復号したい場合)はRSAと指定しておく.

wpa_supplicantのデバッグログ取得

-ddオプションでログを取得可能 mschapv2のチャレンジなどは取得可能 鍵情報などは[REMOVED]と表示され隠されるのでQ&Aなどに貼り付けるならこれでいいのかもしれない [REMOVED]される要素を表示させるなら-Kオプションを追加

wpa_supplicantでTLSのデバッグ情報を増やす

環境 ・Debian 9 ・wpa_supplicant v2.4 -ddオプションを使用していても,TLS周りのデバッグ情報の詳細は出ない. 初期インストールなwpa_supplicantのTLSはOpenSSLに依存しているようだ. TLS周りのデバッグ情報の詳細を出力するには内蔵のTLSライブラリを使用するように変更する必要がある. ・コンパイルに必要そうなものをインストール ・ソースの取得 ・設定変更 L.125付近のCONFIG_EAP_PWDに関して,使用されている変数などがOpenSSLのインクルードファイルに依存している(内部TLSでは使用不可)のでコメント化 L.294付近にCONFIG_TLS=opensslとあるのでCONFIG_TLS=internalに変更 \ ・コンパイル で一つ上のフォルダーに.debなファイルが出来上がっているはず -ddオプションを使用した際のデバッグログに関して,OpenSSLの項目がなくなりTLSv1の項目になっていれば成功 OpenSSL: hogehoge→TLSv1: hogehoge

Latex 画像内のSymbolフォント埋め込み

Texlive2017+WIndows10な環境で

でEPS画像あたりに含まれていたSymbolフォントが標準では埋めこまれない場合の対処法の覚書 C:\texlive\2017\tlpkg\tlgs\Resource\Init\gs_pdfwr.ps 33-38行目あたりの

から /Symbolを削除することで対応

Zenfone3(ZE520KL)の液晶を交換してみた

Zenfone3(ZE520KL)の液晶が割れたので修理した話 参考元 zenfone3 の割れた画面交換 ze520kl | Chiguly Blog http://chiguly.com/blog/00-102/ 使用した交換パーツ ixuan Asus ZenFone 3 ZE520KL Z017D Z017DA Z017DB 修理用フロントパネル(フロントガラスデジタイザ)タッチパネル Lcd液晶パネルセット 修理工具付き ホワイト (なぜか白い液晶を購入してしまった,次に割れた時は気をつけよう) SKILIWAH 2mm*50 meters 3M 9080 Hi-Temp 両面テープ LED 液晶パネル用接着剤 粘着剤 http://amzn.to/2geeDhL Step1 裏蓋のこじ開け 力技でこじ開けるしかない 少し間が空いたらトランプなどの薄いもので両面テープを切断 ドライヤーで温めると多少開けやすくなる. (これどうやって縁のプラスチック傷つけずに開けるの…) あきました Step2 液晶側のこじ開け 画面が割れてしまっているので多少乱暴にでもこじ開ける スマホの下側でフレキシブルケーブルがつながっているので注意 Step3 バッテリーを外すため,アンテナ線とメインボード側のネジを外す Step4 赤枠のコネクタを外しメインボード側のカバーを外す Step5 バッテリーのコネクタを外す その下のコネクタはまだ外さなくていい Step6 スピーカー側のネジを外しカバーを取り除く ネジが二種類あるので注意 Step7 赤枠で示した箇所にバッテリーを固定している両面テープの端が存在しているので引っ張って取り除く Step8 赤枠のコネクタを外し,慎重にUSBTypeCコネクタがついた基板をはずす Step9 赤枠のタッチセンサの処理モジュールを外す 両面テープでついているので慎重に Step10 液晶とメインボードを接続するコネクタを外す Step11 液晶のとりはずし 液晶につながるすべてのフレキシブルケーブルを取り外したので液晶モジュールを取り外す Step12 新しい液晶モジュールに両面テープを貼り付け Step13 分解時と逆の手順て組み上げ バッテリーの裏の両面テープも取り除いてしまったため,別途貼り付け Step14 裏蓋をかぶせる直前まで組み直したら起動して動作確認 Step15 動作に問題がなければ裏蓋に両面テープをはり閉じる 修理完了 最後に, 裏蓋をこじ開けるのに手間取り付属してきたオープナーがボロボロに…

ScanSnap S510Mに関するメモ書き

ScanSnap S510M →Mac用のScanSnap ・Windowsでの使用 S510のドライバを導入すれば何故か使える Creator’s Update後のWindows10で動作確認済み ・Macでの使用 Sierraに非対応 Marverickまで ・ドライバのダウンロード 日本語ページ→何故かメアドとシリアルナンバーの入力が必要 英語ページ→ごく普通にダウンロード可能 Mac http://www.fujitsu.com/global/support/products/computing/peripheral/scanners/scansnap/software/s510.html Windows http://www.fujitsu.com/global/support/products/computing/peripheral/scanners/scansnap/software/s510m.html